日常

家庭訪問

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今日は、末っ子の家庭訪問。

仕事を始めて、断捨離とか模様替えとか、衣替えとか

そういうことをする時間が出来ない。

今日は、休みをとって大車輪で掃除。

急いで片づけないといけないのに、

こういうときに限って、クライアントから連絡がガンガン。

契約なんて言葉がちらつくから、

親身に対応なんかしちゃってさ

片付かないのなんのって。

で、日曜にIKEAで購入していた、電気をひとりせっせとつけたり

せっせと汗かきながら頑張った。

なんとかおしゃれになったけど、スイッチ入れて驚愕。

白熱灯が暗すぎた。

間接照明程度の明かりで、過ごすのはきらいではない。

むしろ好き。

これが一人暮らしであるならば、この照度は完璧だ。

しかし、ここは育児の場。

朝は明るく、夜も明るく。

しかしながら、白熱灯のおかげで、

先ほどまで明るく健全であった我が家のリビングは、

急に、アンニュイ感半端なく、

カフェバーのような色合いになってしまった。

サーどうする。

この薄暗い中で、家庭訪問を行わなければいけない。

どうする?

悩み悩み、照明を足す!電球を変える。

出来るだけのことはしたが、

電球の変更はできなかった。

残念だ、アンニュイだ。

この薄暗い中、家庭訪問なんて。

悲劇。

ColiN00B / Pixabay

 

 

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